木の飾り

食事の栄養と欲求の本当の意味

「おばさん」が好きという人もいれば、嫌いな人もいるはず。無関心な人も。君にとって、「焼き魚」はどんな感じ?

木の飾り

怒って口笛を吹く弟と冷たい雨

業務で不可欠な太い竹をきちんともらいうけるようになって、ありがとうございますと言いたいのだが、しかし、歩けないほど多い竹が余計で積極的に持っていってほしがっている竹の持ち主は、必要以上にモウソウダケを取って運び帰らせようとするのでちょっと困る。
必要以上に持って帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、場所をとる竹が邪魔でしょうがないらしく、持って行ってくれと強くお願いされる。
こっちも必要なものをもらっているので、断りづらい。

悲しそうに吠える父さんと壊れた自動販売機
求められて、知り合いの所有地のモウソウダケの伐採を助勢していたけれど、しかし、大きく重い竹がたいそう密集していて大変だった。
知人が山の管理を父親から継承して、竹がひしめいていて、手のいれようがなかったそうだ。
自分は、ちょっと仕事で応用する竹が欲しかったので、いただけることになり、ちょうど良かったが、うじゃうじゃ竹が生えた山から運び出すのもひどかった。

気分良くお喋りする家族とアスファルトの匂い

営業に行けば、1週間近く泊まり込むこともある。
非常に、意欲は持っているけれど、凄く気を張っているので、2時間睡眠。
起床予定時間の相当前に、眠いのに目が覚める。
その代り、帰って来た時の自由な感じは幸せだ。
真剣に遊びまくるし、快眠だし、しっかり食べる。

熱中してダンスするあいつと僕
最近、子が家の外で遊ばない。
暑いからか、部屋で遊べるものが非常に楽しいからか。
ちょっと前までは、めっちゃいつもの広場に行きたがっていたのに、今は、わずかも行きたがらない。
まあ、父としては、まったくもって困ることもないので、気にしてはいないがのだけれど家内はわずかでも複雑らしい。
けれど、日差しが強い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

じめじめした水曜の夕暮れに微笑んで

ちかこと福岡市内のアバクロに入店した。
私はアバクロンビーの洋服のデザインが好き。
そして、店内の高級感と、香水の香りが。
3時間くらいうろうろして、アバクロを後にした。
気付いたら、自分が道をふさいでいたので、失礼しました!と言い振り返った。
そういえば、店に来ていた男性。
笑いながら、いえいえ、と言われた。
ビックリしたのは、その荷物。
アバクロンビー&フィッチでいったいどれくらい購入したの?と聞きたくなった。
その後、スタバでちかことその人の収入当てで盛り上がった。
本当の事は謎だけど。

ゆったりと大声を出す先生と季節はずれの雪
わたしは、アレルギー体質で、化粧はもちろん出来ないし、ケアも限られている。
従って、果物や栄養剤の力に任せているが、最近摂っているのがゼラチンだ。
ジュースに溶かして、毎朝飲んでいるけれど、多少は素肌がハリが出てきた。
そして、飲むようになってから調子が良くなるまで即効性があったので、びっくりした。

月が見える週末の日没に友人と

太宰治の、「斜陽」は、一気に読めると思う。
かつては貴族の御嬢さんだったかず子が、根強くて負けない女性に変身する。
そこそこ立派だと思わずにいられなかった自分。
この人のように、誰にも負けない気の強さと、意見を押し通す意志が終戦後は必須であったのかもしれない。
だけど、不倫相手の小説家の奥さんからしたら大迷惑だろうと思う。

蒸し暑い月曜の朝に読書を
店の中の客は、だいたい買い物目的の日本人という感じだったのでその光景にびっくりした。
店内のお客様は、ほぼ日本人観光客という状態だったので、その雰囲気にも驚いた。
なんでも、韓国コスメは肌が喜ぶ成分が多く含まれているとか。
もちろん、スキンケアにも感動はあったけれど店の人の日本語能力にも素晴らしいと思った。
少しだけなのかもしれないが、日本語が堪能。
私たちは、頼りない英語を使うチャンスだと思い向かった韓国だったが、必要ないようだった。
必要に駆られれば、努力すれば外国語を理解できるということを目にすることができた旅行だった。

目を閉じて踊るあなたと冷たい雨

何か一個の好きなことを、長くコツコツ続けている根気のある人に拍手を贈りたい。
サッカーでも、手芸でも、どれだけ小さい内容でも。
ワンシーズンに一回だけでも、いつもの友達と、あのホテルに連泊する!というような事も良いと感じる。
コツコツ一つを辞めないで続ければ絶対実用レベルまで到達することができる。
あれは、保育園の時にピアノと油絵なんかを習っていたが、もっと頑張ればよかったな。
こう思うのは、リビングのの隅に母に貰ったピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いつかもう一度弾きたいと目的がある。

陽気に歌う母さんと公園の噴水
夕方、時間にゆとりが出来たので、TSUTAYAへ来店した。
追加でipodに入れるミュージックを見つけるため。
この夏、かなり聞いたのが西野カナ。
時期に関係なく聞いているのは洋楽。
ワールドミュージックもクールだと近頃思う。
そう思い立って、今日は借りたのは、alizeeだ。
甘いヴォイスと仏語がカッコイイと思う。

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